ヘッドライン

東武鉄道は13日、野田線に4月1日から「アーバンパークライン」愛称導入することに伴い、愛称を広く浸透・定着させることを目的としたロゴマークを制定、順次車両や駅などに掲出してゆくと発表した。

また、船橋駅には2014年春、柏駅には2015年春に、可動式のホーム柵を設置するなど、沿線の事業を強化してゆくという。


東武60000系(甲種輸送)


「東武アーバンパークライン」愛称導入日

2014年4月1日(火)


ロゴのコンセプト

  • 東京近郊の外周部を走る「野田線の形状」・未来への夢や希望をイメージさせる「虹」をモチーフ
  • 「フューチャーブルー」と、沿線に数多く点在する公園を表す「ブライトグリーン」で広い空と緑溢れる豊かな自然の中で人々が共存していく野田線沿線を表現

プレスリリース・ロゴマークイメージ

東武野田線の路線愛称名「東武アーバンパークライン」のロゴマークを制定しました


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 >  > 東武アーバンパークライン、ロゴマークを車両に貼付・可動式ホーム柵の設置など発表



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